この度皆様に利用いただいているSlackの運用および管理ルールについて、第8回RCJ運営委員会会議にて検討しました。

その中では、現在のSlackの運用の管理体制が明確になっていない課題が挙げられました。また、運用ルールもあいまいとなっている現状を改善することとなりました。

情報管理を徹底するため、Slack運用ルールおよび管理権限を運営委員会にて以下の内容が承認されました(詳細はページ下部にある文書をご覧ください)。

  1. 運用ルール
    • 利用者
      • 当該年度の県連盟代表者、運営委員、アドバイザー
      • 日本連盟の役員、事務局職員
      • 日本連盟事業スタッフ
    • 利用期間
      • 該当年度の4月1日から翌年の6月30日まで
      • 事業スタッフは事業年度中
  2. 管理権限
    • オーナー権限は当該年度の正副議長と日本連盟事務局の担当者
    • 通常メンバーは当該年度の運営委員
    • マルチチャンネルゲストは当該年度の県連盟代表者、日本連盟事業スタッフ
  3. これからの流れ
    • 任期を終了した県連盟代表者、運営委員、および事業スタッフについて
      • 1月31日をもって解除します。
    • 日本連盟事業スタッフについて
      • 年度終了をもって解除します。
    • 任期を終了した県連盟代表者、運営委員、およびアドバイザーについて
      • 任期終了から1ヵ月をもって解除します。
    • 任期中の県連盟代表者について
      • アカウント種別を期限付きのマルチチャンネルゲストに設定します。